

- ナノプラチナは、自らがイオン化して抗菌作用を発揮する銅や銀と異なり、触媒機能として働く為成分の機能を失うことなくナノプラチナが留まる限り効果は持続します。

- 銅や銀はイオン化して作用する為、金属アレルギーの心配がありますが、プラチナはイオン化しないため金属アレルギーの心配はほとんどありません。

- プラチナ、カテキンはともに食品添加物としても認められており、安全性が確認されている素材です。

- ナノプラチナ・カテキン液で、インフルエンザウィルスに対する不活性化を確認しました。

- ウィルス不活性化試験
- 財団法人日本食品分析センター
- ウィルス不活性化試験
- 立命館大学 総合理工学研究機構 環境システム工学科
- 大腸菌の除菌試験
- 京都薬科大学 薬剤学教室
- 大腸菌の抗菌性試験
- 財団法人日本紡績検査協会
- 黄色ぶどう球菌抗菌性試験
- 財団法人日本紡績検査協会
- 医薬部外品申請用9項目試験
- 東京大学大学院 医学系研究室
- 90日間反復経口投与試験
- 東京大学大学院 医学系研究室
- 白金の体内動能試験
- 東京大学大学院 医学系研究室
- 寒天培地による除菌試験
- 株式会社 セラフト
- タバコ臭脱臭評価試験
- 株式会社 セラフト